浅井晉吾編 182x257mm 144頁桜刻印の返りの位置、書体などによりやりだすと面白いと言われる一分銀の分類、解説書です。天保一分銀、安政一分銀、明治一分銀、安政手一分銀の4つの章に分けて詳しく解説されています。